桐野伴秋

 

高知県生まれ。

 

音楽家としてコロムビアよりデビュー。

その後、独学で写真を学び、独自の手法による世界観を追及。

 

美しい地球の姿を後世に伝えようと、写真作家としての活動を始める。

 

近年では、アーティスト撮影など幅広い活動もしており、音から得た映像美を得意としている。

 

また「自然との繋がり・生命の煌き」をテーマに講演会にも力を注いでいる

 

2009年 写真集「セドナ:奇跡の大地へ」(講談社100周年記念事業・日本図書協会選定図書認定)

 

2011年~高知新聞「水曜ミュージアム 地球・美の幻風景」連載中

 

2013年 家庭画報「幽玄の情景」連載

 

2013年 キヤノン企業カレンダー世界版起用 

 

作品について

 

作風はデジタル処理に頼るものではなく撮影時の独自の手法によるものです。